間違った働き方を一生懸命しないために「職人の視点から起業家の視点へ」


今日は新しいレポートをご紹介させていただきます。

7つ星経営オンラインプログラム(http://7-coach.com)の中で、最初にご覧いただく動画、

「職人の視点から起業家の視点へ」

というものがあります。

これは7つ星経営を学んでいただくにあたって、ぜひ最初に身につけていただきたい、経営に対する視点をまとめたものです。

本日は特別に、この動画をレポートに書き下ろしたものを公開させていただきます。

■「職人の視点から起業家の視点へ」
間違った働き方を一生懸命しないために
http://7-coach.com/povreport/

マイケルE.ガーバーがクライアントと接するとき、最初に行ったのが、経営者の視点を変えることでした。

経営に対する視点が変わると、見えてくる現実が変わり、経営者としての行動が変わります。

そして結果、つまり業績や成長へと繋がっていきます。

レポートの内容としては、

・”視点”とは何か?視点を変えるだけで、数年で世界シェアトップクラスに成長した会社の事例をご紹介します。

・人生に対する視点を変える3つのポイント。経営者には、職人的な働き方と起業家的な働き方の二つの働き方があります。あなたはどちらの比重が多いでしょうか?

・会社に対する視点を変える3つのポイント。会社を成長させる原理原則、社内で人間関係のトラブルが起きる理由、「毎日の仕事」と「経営の仕事」の違いなどをご紹介します。

・社員に対する視点を変える3つのポイント。社員が自主的に、かつ効果的に働くための原理原則、職人技を仕組みに変えるための考え方などをご紹介します。

・顧客に対する視点を変える3つのポイント。アップル社には何故顧客が引き寄せられるのか?マイケルE.ガーバーの書籍が大ヒットを記録した大きな理由、ビジネスが存在する唯一の理由などをご紹介します。

このレポートをご覧いただくだけでも、今日から経営に対する取り組みが変わるはずです。

以下のリンクから登録無しでご覧いただけますので、ぜひ今すぐクリックしてみてください。

■「職人の視点から起業家の視点へ」
間違った働き方を一生懸命しないために
http://7-coach.com/povreport/

清水直樹

清水直樹

一般財団法人日本アントレプレナー学会代表理事 大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後独立し、海外不動産の紹介会社を起業した後、携帯電話普及の波に乗る形で、モバイルコマース事業の創業メンバーとして参加。上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。その後、海外の経営ノウハウをリサーチし続け、2011年に世界No.1のスモールビジネスの権威、マイケルE.ガーバーと出会う。同氏の日本におけるマスター・ライセンシーとなり、2013年には日本初のE-Myth社認定コーチ(E-Myth社はマイケルE.ガーバーが創った世界初の中小企業向けビジネスコーチング会社)になる。現在は、日本の中小企業がワールドクラスカンパニーになるための支援活動に力を注いでいる。

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